きょちブログ

☆ほぼ、映画レビューブログ。アラフォー主婦の呟き。バイト、派遣してます。愛猫の話しもします?

オードリーヘップバーン自動着色

AUDREY HEPBURN オードリー・ヘプバーン
by カエレバ

 

オードリーヘップバーン 着色してたけど、自動着色も。

f:id:ayukyochi:20181204195711j:plain

paintschainerヴァージョン↑

f:id:ayukyochi:20181204200402j:plain

アイビスペイントヴァージョン。

オードリーヘップバーン

f:id:ayukyochi:20181201213900p:plain

似てないけどオードリー描き中………。

2019年のカレンダー見ながら。

GANTZ perfect answer

  • GANTZ 実写映画化 最終章。

  • (アニメ化、ゲーム化、実写化してますが、この後の3DCG?アニメ大阪編は、原作に忠実で、良いです。)
  • この作品、原作ファンには、ガッカリでしょう。
     オリジナルや、パラレルワールドにするんでも、もっと、マシな作り方があるはず。
     で、別物として1も、この作品も見たら、まァ、恋愛要素や、主人公の玄野くんの誠実さに、少しはホッとしたりするはず。
     私は、1の時は、原作は読んでなかったものの、原作者の奥先生のファンでしたので、後に読みました。 映画後、すっかりガンツも好きになったので、映画は、別物として見ました。 ただ、原作の名前だったり、設定だったりを、ごちゃまぜての作品に、何とも苦い気持ちになりました。
     卒業生・・・桜井君・・・いなくてもいい刑事役・・・微妙な形のこの作品、一概に、感動した!とか、良かった!などと、言えません。
     何度も書きますが、原作を知らずに、ガンツの名を語ったまったくの別物として見るのを、お勧めします。

  • 公開当時、二ノ宮ファンが、頑張って見たと思いますが、見ても仕方ない…でしょう。あとから聞いたら、ゲーム化の終わりかたと一緒だとか。ニノがハゲになると言うか、中の人になる展開…。ニノファンにはショックでしょう。

  • それに、漫画原作は終わってなかった筈なので、この実写映画の展開が読めなかった。原作は、良かった………。


  •  お酒に例えると、不味いビール。

  • [http://

エンジェルウォーズ

 

映画館アプリ

私の唯一使ってるサイトは、

TOHOシネマズのアプリ

映画情報見る用だったけど、デザインを今日、変えました。

そう言えば、こんな機能もあるんだ。

 

 

とりあえず、バナーを紙兎ロペから、来年公開のシティーハンターにしてみた。↓

f:id:ayukyochi:20181130122026j:plain

あとは、この↑シネマズマガジン TOHOシネマズで毎月14日(とお10フォー4→14日→とおほお=トウホウTOHOって語呂合わせ)に出る無料の冊子の内容が読めちゃう。アプリで読んでから、冊子を取りに行っても遅くないね!

 

f:id:ayukyochi:20181130122335j:plain

今月号は、ドラゴンボール ブロリーも特集してたね。

あと、アプリで便利なのは、なんと言っても、会員登録の情報をチェック出来る!

f:id:ayukyochi:20181130122459p:plain

↑これね。

TOHOシネマズでは、10/15からだっけ?会員規約が変わったので、アプリで随時チェックは、嬉しい〜☆楽やな。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

卓上 紙兎ロペ(2019年1月始まりカレンダー)
価格:1080円(税込、送料無料) (2018/11/30時点)

楽天で購入

 

 

50回目のファーストキス(邦画)英思っ

 


 

 

原作?オリジナルの、洋画は、見てない。

大分、オリジナルと違うらしいが、そこは、福田監督作品…!

面白い事、間違いなしだろうな〜と、思った。

だが、忙しいのを理由に、劇場で見なかった。

最近になって、レンタル開始したみたいで、旦那さんが借りてきてくれた。

 まずは、山田孝之が、最初っから、カッコ良いのである。

冒頭のシーンは、仕事で、少し見たんだけど、その時、気付かなかったのだが、ありしゃ(小宮有紗)も出てたのだ!旦那さん!よく気付いた!!!

 ありしゃは、ラブライブ!サンシャイン!!の声優さんでありながら、映画やミニドラマなども出てる女優業をやりつつもある。すんごい美人!声優にしては、綺麗!が、第一印象だった。 福田監督作品に、ちょい役でも出たなら、今後も、福田組で出て欲しい!

〜それはそうと、内容は、ハワイでプレイボーイの山田孝之演じる主人公が、長澤まさみ演じるヒロインに恋する話し。だが、ヒロインは、短期記憶障害で、1日の記憶しか残ってないそう………。過酷な役だし、辛いのに、どう演技するのか?と、あらすじは知ってた。

が、安心!あの!“勇者ヨシヒコ”の、“変態仮面”の、“銀魂”の、“今日から俺は!”(ドラマ)の、監督なんだから!!!

沢山の、ユニークで、笑いに満ちた映画を作ってる監督。ちょっぴり、切ない話しや、銀魂みたいに殺陣もある真面目な話しも出来る。その、福田監督だから、期待を裏切らない…。

ツィッターで見たところによると、ほぼ、‘勇者ヨシヒコ’と言うこの映画だけども!

 笑いも期待して、見てみたら…

泣ける!泣けるっっっ!!!

そして、ずっと山田孝之はカッコ良いし、長澤まさみは、コンフィデンスマン(フジテレビのドラマ)で見た面白い役とは違い、メッチャ綺麗だ。監督がパンフレットで仰ってるように、健康的な身体だ!!!スタイル!スタイル良い!

 ただ、おふたりとも、若い恋愛!って感じじゃないので、年齢設定は、大人の恋愛なんだろうな。オリジナル見てないから、何とも言えないけど。

 山田孝之は、‘ウシジマくん’で見せる怖い役とは違って、チャラいプレイボーイを演じてる訳だけど、カッコ良いし、演技も上手いので、引き込まれる!そして、英語がペラペラで、しかも、ジョークも、さすが、監督で飛んでて、よかった!

 もう、褒めるしかない作品だよな。

キャラが、ヨシヒコ面子に、‘今日から俺は!’の大賀(今井さん)が、ホモの役やってて、笑えるけども。結局は、真面目な話で、本当に、洋画を感じさせた。ちゃんと、ハワイでロケして、ハワイの良さと言うか、現地をちゃんと撮れてるな!と、思わせる。 邦画って、たまに舞台が外国行くけど、あんまり外国感がないよな〜って、思った。邦画だと、 ‘神様はバリにいる’が、本当に、外国って感じする。ちゃんと、オールバリロケなのかな?と言う風景や、演出ね。

なんで、邦画は、外国が舞台になっても、外国感ないんだろう…。その土地をちゃんと知らずロケしてるのかなって、感じする。

 

この映画は、ハワイが舞台なんだけど、動物園は、有名?だし、道が広いシーンとかも、まんまハワイだなって、思える空撮。何より、会話が日本人だけど、英語喋ってるし、現地の人かな?って言う日系の顔だけど外人もいる。車の大きさから、レストランの仕様も、ハワイって感じ! 私は、3回しか行った事ないし、ハワイにいっても、親戚の家かビーチにいるので、多くは知らないけど、大体、ちゃんとハワイだなって思えるこの映画は、スゴイよ!なので、ハワイの空気感を感じて欲しいな。

 

もちろん、福田組ムロツヨシの演技(いつもより、チャラい感じ)、佐藤二朗(泣ける演技もしてた!)、大賀(ホモが徐々に解るのが本当に良い。)と、山田孝之の巨乳好きって言う設定(多分、本当に本人が巨乳好きなんだと思う)が良いよね。福田監督お馴染みの、彼らのいつもの行動も出てくるし。(佐藤二朗の、足のサイズの話しとか、ムロツヨシの、どもりながら話す処とか)

 こう言うのが、エンターテイメントだよな。是非、おススメです。飽きないし、カップルで見ても、よいですわ^ ^

ギガント2巻

f:id:ayukyochi:20181106230739j:plain奥先生のギガント。2巻目。 まさかの展開…!え?マジで、主人公と付き合うの???と、思ったけど…クライマックスに、あの!GANTZの時と同じ背景、六本木!!!アリーナだよ。六本木アリーナとは、六本木ヒルズの下、テレ朝の真ん中にある広場です。 その背景で、六本木が沈む!と言うページ…GANTZの時も、ここが壊されましたが…奥先生は、此処に恨みでもあるのか? 兎も角、本当に本当に、最後の展開が読めない!読めてた?まさかの!!!そんな展開〜?で、終わりました!ビックリするよ、本当に。 今、ヤフーのブックストア電子書籍で1巻が読めたので、気になるかたは、1巻を無料で読んでからでも良いから、2巻読むべきです。さすが、奥先生!って、なるから。